第154回【AIと私】

また一段と寒くなりました。

昨晩は少し雪も積もり、気温は-4℃まで下がったようです。

運転中もスタッドレスタイヤを履いていても、経年劣化のためか、関係なしにハンドルが持っていかれてしまいます。

路面の凍結時の運転にはくれぐれもご注意下さい。

日本海側は毎日こんな感じなんですかね?

奈良県ではあまり雪が積もることもないのですが、たまにこのような日があると、改めて雪国の大変さを思い知らされます。

さて、話は変わりますが、先月末に行政書士試験の合格発表がありましたね。

合格された方、おめでとうございます!

本当の恐fじゃなかった…(笑)戦いはこれからです!

新しく開業される方、ともに頑張りましょう!

さてさて…

最近は業務にAIを取り入れることを試しております。

ハイテクでしょ?(笑)

果たして行政書士の仕事はAIに奪われるか否か。

これを明らかにするにはまず自分の目で確かめてみないといけません。

試してみた結果…

優秀ですね!痒いところに手が届きますし。

物知りで大体何でも答えてくれますし。

生きてたら是非、秘書として雇いたいレベルです(笑)

しかし、情報の整合性には少し不安があります。

細かな内容を聞いてみると、間違うこともありますね。

しかも、割と自信ありげに堂々と(笑)

しかし、それでも優秀であることに変わりはなく、今もなお進化し続けているわけですから末恐ろしいものです。

ただ、うまく使えればこれ以上ないぐらいの便利なツールです。

今後はAIと向かい合って共存していくことが、ビジネスの必須条件になりそうです。

世はAI時代ですなぁ(笑)

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